めもちょう

多分三日坊主

同じジャンルを通ってきたオタク向け SixTONESおすすめ曲 18選

SixTONESサブスク解禁!ということでおすすめ曲を紹介する記事です。

フォロワーさんに多いであろう属性のオタクとしての観点から独断と偏見で選曲しました

(ゆえに他ジャンルの楽曲と並べる言及がありますので、ご了承ください)

 

以下の3ジャンルのオタクとしての私の琴線に触れる楽曲6選、計18曲を紹介するのでみんなも是非聴いてみてね!

(あくまでこのジャンルのオタクとして個人的に刺さりそうだなという曲を選んでいるので、感覚が異なる場合もあると思いますが悪しからず…)

 

そもそもアイドルマスターとは?

ゲームセンターにあるアーケードゲームが原作で、2025年7月に20周年を迎えるゲームが主軸のコンテンツです。

プレイヤーがプロデューサーとなり、アイドル(ソロだったりユニットだったり)をトップアイドルに導く、というのが主なストーリーである(細かい設定は作品ごとに異なる)

現在は6つのブランドを中心にコンテンツ展開をしており、登場アイドルは300名を超え、ゲーム・アニメ・CD・ライブ・マンガなど活動の場も多い作品だよ〜

(アイマスPと一口に言っても当たり判定がデカすぎるので私が刺さるからと言ってみんなに刺さるというわけではないと思うけどそこは大目に見てね)

 

アイマスPとして選ぶSixTONESおすすめ6曲
  • フィギュア

楽曲提供が「輝きにかわる」のくじらさんということもあり、ボカロに馴染み深い人には聴きやすい曲なんじゃないかな

都会的でかわいらしくも少し切なさと明るさが共存している感じがSixTONESの楽曲の中でも唯一無二だなと思う

歌詞も結構観念的というか、以前「アイドル=フィギュアに見立てている」という旨のコメントを見かけてから『ショーウィンドウに並ぶ僕ら 代替不可であれよフィギュア あるがままで』の歌詞に深さを感じる

アイドルマスターという作品もアイドルという偶像に対する向き合い方がそれぞれアイドルごとに違って、それぞれの“在り方”が多種多様なところが好きなので、刺さる人には刺さる歌詞だと思います

 

  • 僕が僕じゃないみたいだ

「光」「I'm so free!」「たくさん!」等の佐伯youthKさんが作詞作曲です(佐伯ユウスケさんはSixTONESのヒットメーカーなので他の曲も調べてみてください)

伴奏のストリングスやギターがめちゃくちゃ王道アイドルソングでキラキラしているのが好きです。レーベルとしてはランティスっぽさをめちゃくちゃ感じる

落ちサビの展開を聴いているとUO焚くオタクを幻視してしまうのは嫌な条件反射だな〜と思う

2番の田中樹の『また君に 嘘をついた 自分を飾って誤魔化した ah』の歌い方と声が色気を感じて、かなり“癖”なのでせっかくサブスク解禁されたからにはみんなに聴いてもらいたいですね

 

  • 人人人

こちらも佐伯ユウスケさん(SAEKI youthK名義)作詞作曲

ジャンルとしてはヒップホップ、メンバーがラップを歌い継いでいくのが特徴的なんですが、歌詞がめちゃくちゃ天才で大好きなんですよね

「緊張をほぐすおまじない」をテーマにステージ上に立つショーマンとしての赤裸々な心情を歌っているのがかわいい

アイドルマスターの楽曲でも“アイドル”という存在をメタ的に歌う歌って結構多くあると思っていて(THE IDOLM@STER、MEGARE!など)、そういうマインドが琴線に触れる一曲だと思う

 

  • Strawberry Breakfast

通称「苺朝食」と呼ばれる本曲は日常を映画に見立てたオシャレなラブソングです

担当贔屓で恐縮ですが、水瀬伊織さんのソロ曲「プライヴェイト・ロードショウ (playback, Weekday)」とテーマ性が似通っているので挙げさせていただきました

キラキラのアイドルが「何でもない日常でも君がいれば映画みたいに素敵な日になる」ってメッセージを歌うことが前向きになれるし、曲もオシャレで華やかで、でも温かいから好きなんですよね

 

  • Special Order

「Every moment」って歌詞があるから選びました

ストレイライトとかシーズが好きな人はSixTONESの曲も刺さりやすいなと思うんですが、ダンスミュージックの中でもちょっと民族調の音が入っていたりするのでシーズ寄りなのかなと思う

SixTONESのこういう曲の走り的なポジションにあるイメージ(SHOCK MEとかもこの系列ですよね)

サビの言葉数が少なく、ダンスとバックの音で聴かせるスタイルなのもカッコいい

 

  • Outrageous

これも音がカッコいいのとYouTubeに上がっているライブ映像がめちゃくちゃ好きなので選びました

2番のサビ前の森本慎太郎さんパートでメンバーが1人ずつしゃがんでいくのと連動して後ろのモニターに光が走るのがカッケ〜!

これもダンスミュージックに分類されるのかな ダークでイケイケでこれはどっちかというとストレイライトっぽい

 

そもそもあんさんぶるスターズ!!とは?

アイドル育成ゲームが原作で、2025年4月に10周年を迎えました。

アイドル科のある高校、夢ノ咲学院・4事務所が集うアイドルの理想郷、アンサンブルスクエアなどを舞台にアイドルたちの群像劇を描く作品です。

プレイヤーは転校生・プロデューサーとなり、男性アイドルユニットをプロデュースします

CD・アニメ・ライブなど色々なメディア展開もしているよ〜

 

 あんスタPとして選ぶSixTONESおすすめ6曲

夏×パリピということで選曲

(スト自体治安の悪さ・ギャップって観点でコズプロが好きな人には刺さりやすそうなイメージがある)

タイトルに反して特にサビのメロディが結構エモーショナルで夏の夕焼けを思わせるところがギャップあって好きです

歌詞も『勿体ぶってないで もう 僕のことを選んでよ』と相手側に振り回されていそうなのがちょっとかわいい

(MVの松村北斗さんの衣装の色合いが瀬名泉さんの潮騒マリーナ衣装と似ていると言われているのもこの曲)

 

  • CREAK

探偵ドラマの主題歌ということでダークだけど上品でスタイリッシュなダンス曲です

サビ前の「 Show your hands to rewrite now〜」の京本大我さんのソロの歌声の伸びが聴いていて本当に気持ちがいいのでみんなも聞いてくれ〜

サビのダンスも結構音の取り方が複雑で好き

 

  • うやむや

これもボカロの雰囲気を感じる曲

言葉数が多くスルスルとリズミカルにテンポよく進んでいくのが聴いていて気持ちがいい〜

ピアノがメインの伴奏が聞き馴染みがあって好きですね

なので「Romancing Cruise」あたりが好きな人には刺さると思われる

 

  • STAMP IT

EdenとかUNDEADとかダークな色気があるユニットが好きな人もSixTONESの曲に親和性あると思うんですけど、そういった系統の曲です

初っ端の森本慎太郎さんのソロ、甘い歌声が曲とマッチしていてから一気に空気を持っていくのが良い

 

  • オンガク

「Living on the edge」を連想させるフレーズがあるので選曲

これも佐伯ユウスケさん作詞作曲の曲ですね(あんスタだと 「愉快痛快 That's alright!」の作詞を担当)

爽やかなメロディと伸びやかな歌声が聴いていてめちゃくちゃ気持ちいい楽曲

タイトルに「音楽」と冠しているだけあって、人生と共にある音楽と仲間と歌える尊さみたいなものを感じるところも好き

 

  • この星のHIKARI(サブスク未解禁)

書いてからサブスク対象外だと気付きました…でも紹介したいので選曲しちゃう!

ジュニア時代の楽曲なんですけど、王道アイドルソングでキラキラした楽曲です

『瞳の奥に まだ僕はいない 歯痒さも 抱きしめながら』がデビュー前のアイドルの姿に重なるのがエモーショナルで好きです

未熟さもありつつ、「君といるとこんなにキラキラできるよ!」というマインドが「1st SING-ALONG☆」と重なるな〜と思う

 

そもそも「DYNAMIC CHIRD」とは?

東京都藍鉄区にあるレコード会社「DYNAMIC CHORD」に所属する4バンド×4人との恋愛を描いた乙女ゲームが原作

‪[rêve parfait]‬、Liar-S、KYOHSO、apple-polisherって4つのバンドが出てくるよ!

CD展開やアニメ化もしているよ〜

一作目のSwitch移植が2025年3月にリリースされているのでそちらも要チェックだ!

 

ダイナミックコード好きとして選ぶSixTONESおすすめ6曲
  • ST

Liar-Sっぽい曲=アニメのオープニング曲っぽい前向きなJロック枠として選出

1stアルバムのリード曲なんだけど、歌詞は泥臭いのがアツくて良い

“ST”がつく単語で韻踏むラップもカッコいい

 

  • Something from Nothing

かなりゴリゴリのハードロック。デスボイスも入っている

魂で歌っている感じが響いてカッコいい〜

英詞が多くて耳馴染みも良い。『We did it all』のフレーズが印象的

 

  • バリア

重〜い男の歌詞、やっぱり好きだよね?と思ってしまうので…

(レヴァフェのポップでキュートな曲に対してダークな世界観がスパイスになっているところがやはり好きなわけで…)

「俺がお前を幸せにする」ってわけでもなく、「不安もあるかもしれないけど俺の側にいろよ」なのが悪い男だな〜と思う

『笑顔も涙もこの腕の中で』だから、泣く原因が俺の可能性もあるのに離れることを許さないのがバリアくんなのである

インスト音源聴くと分かるんですけど、結構この曲のオケってちょっと古めのJ-POPっぽい音使いになっているのが面白いよね、モー娘。とかその辺りの時代の音楽の匂いを感じる

 

  • Only Holy

クリスマスのバラードということでアッポリの「SILENT NIGHT」を思い出したので選曲

ドラマで集められた6人組ということもあり、声色の表現力が豊かなのが好きなところ

1番Aメロの松村北斗さんの一言目から引き込まれる感じが堪らない一曲ですね

 

  • Rollin'(サブスク未解禁)

こちらもサブスク未解禁なんですけど曲がカッコ良すぎるので選ばせてもらいました

こちらもジュニア時代の楽曲ですね、今とはまた違ったギラギラを感じられるのが良い

ゴリゴリのロック曲ですが、イントロのギターがエモーショナルでカッコいい〜ドラムも良い味出していて大好きです(インスト音源も欲しいくらい)

 

  • Imitation Rain

X JAPANYOSHIKIさん提供のデビュー曲

ピアノのイントロからしっとり入りつつも、後々からバンドサウンドが入っていく重厚感のあるところがKYOHSO好きな人には刺さりそう

デビュー曲にしては玄人向けの歌を出してくるところが意味で“外し”となっていて良いところだと思います。RIDE ON TIMEで「大人だからこそ歌えるデビュー曲」と言及していたメンバーがいたけれど、正しくその通りだなと思う

ハモりの音の響き方が綺麗で声の相性の良さを堪能できる一曲

 

プレイリスト


おまけ
  • “Laugh”  In the LIFE

ビーチブレイバー作曲の方が作詞作曲を担当

  • ST

「∞ Possibilities」「夢咲きAfter school!」「バベルシティ・グレイス」と作編曲が一緒

 

本当に個人の好みで選ぶとこうなる

 

SixTONESにハマったよ

フォロワーにはバレバレですが、SixTONESにちゃんとハマったので「これからは呟き増えますよ」の免罪符としてブログを書きます

 

オタクの経歴

なんだかんだでアイドルが好きなんだと思う

嵐は2010年くらいからFCに入っている

アイマス(いおまこ)は2012年、あんスタ(瀬名七種逆先漣)は2020年にハマった

(他のオタクの傾向はツイプロを読むと分かると思う)

※他ジャンルの話が出てくる箇所があるので注意

友達の少なそうな男、もしくは顔の綺麗な“良い”性格の女が好きです

 

SixTONESとの接点

2018/11 YouTubeアーティストプロモ広告を見る


記憶が全くないけど汐留に行った時に「これはストーンズって読むんだよ」ということを知人に教えていたらしい

(嵐を追っていたのでグループ名とかは流石に知っていた)

YouTube見たらサイン書いていたからその後に見ていたんだとしたら写真撮っておくべきだったなと今更思う

 


2019/11 テレビで「RAM-PAM-PAM」を見る


記憶の中で誇張されている可能性はあるが、すげ〜怖かった

「この人たちパンツ見せてるよ……」みたいな

当時はかなり衝撃的だったな

今やファンクラブに入っているから人生何が起こるか分からないものだ

今はラパパンちゃんとすきです

 


2020/01 デビュー


同時デビューでオタクを争わせるの酷すぎるだろ、と思った記憶

イミレに関してはYOSHIKIが書いたんだ〜歌が上手いな〜という感想を抱く

どっちかというとD.D.の方が曲は好きだなと思っていたはず


嵐にしやがれは見ていたし、当時SixTONESの方は弟弟息子でサラブレッドなグループだなぁという印象を持っていたと思う

あとはスノ側の話で恐縮ですがダンベルの件は印象に残っていたな

今振り返るとリーダー決めてたこととか言われてみれば!となる(なんか当時ちょっと燃えてた?記憶もある。今までリーダー決めてこなかったのに〜みたいな。気のせい?)


VS嵐の松村北斗出演回も見ていたはずだが記憶がない

慣声の法則 in DOMEの円盤を見るまで「いらっしゃいませ」の件も忘れていた(確かに挨拶あげてた後輩がいて、別に二宮さんと特段仲良しな後輩じゃないのも面白いなと当時思っていた気がする)

 


2020/11 VS嵐でジェシーを見る


「ジェシンあります!」はここで認識した記憶ある

松本さんが「(ジェシーは)踊れるからな」みたいなことを言っている裏で流れているのでジャポニカを認知した気がする

 


2021/01 石を積むところをテレビで見る


SHOWチャンネルは見ていたのでなんとなーくうっすら記憶にある程度

これも最近「あ〜あったあった」になった

GOストのツンデツンデゲームがここから派生していると考えると胸熱だよね

 


2022/01 ファーストテイクを見る


生歌がうめ〜!と思う 生演奏なのもアレンジも良かったよね

当時デレマスでもEverlastingって曲があって「デレかと思ったらストだった」みたいな話題がTLに流れていた記憶

ここでマスカラをめちゃくちゃ聞いたらしい


結構定期的にファーストテイクは見ていたらしい

 

 

2022/11 King Gnuのライブに行く


直接SixTONESの話ではないけどターニングポイント①なので記載

東京ドームの1日目、SixTONESが同じ日に来ていたことを帰り道で知る

ジェシーの笑い声がデカくて特徴的なことを知る

そういえば彼らもドームやるんだよな、めでたいなと思った

ライブのノリ方が独特な男がいるらしいと知る

 


2022/11 SixTONESのYouTubeを見る習慣ができる

 


たぶん右折禁止が一番最初の記憶のような…

ここからたまーに見始める

振り返るとスカイツリー以降はほぼリアルタイムで見ている気がする

 


2023/01 「こっから」良いよ〜ってオススメされてMVを見る

 


刺さったタイミングはMUSIC DAYなので当時はまだ良い曲だな〜と思った程度だった気がする

 

合わせてPLAYLISTを見始める、チリンがお気に入りだった記憶

ソロ曲も聞いた ジェシーがめちゃくちゃキンキだな、慎太郎の歌声ってこんなにアイドルアイドルしているんだ、みたいな感想を抱いた

 


2023/06 現よにのちゃんねるとのコラボを見る

 


よにのは欠かさず見ているのでこちらは当時見ていた

曲当てクイズおもろくて好き

曲を履修した後に改めて見たんだけど分かるものは分かるようになっていて見直しの爽快感すごかった

 


2023/07 MUSIC DAYのこっからを見る


ターニングポイント②

当時はテレビのパフォーマンス動画期間限定でYouTubeにあがっていたよね?

生パフォーマンスがガン刺さりしてしまい、「これ見れるならライブ行きてぇ!」と思った

が、次のライブ発表されたら入るか〜と一回流してしまった(敗北ポイント①)

ここで入っていたらヘッドフォンペンラ買えたかもしれないのに…思い立ったが吉日という先人の言葉は信じるべき

 


2023/11 慣声の法則 in DOMEの円盤を見る


当時は未履修の曲が多くあんまりピンとこなかった記憶

事務所のライブで親しみ深かったのが嵐のライブだったので、全然雰囲気違ってビックリした…というか「松本さんはこういう演出絶対やらないだろうな〜」と思った(潤の演出って引き算的なオシャレさがあるのに対して、ストのライブは足し算や掛け算で豪華さを出すってイメージ)

常田だ〜!Vinylだ〜!!!となる

でもこないだ見返したら知ってる曲ばっかで(あたりまえ体操)、めっちゃええやん!になる

 


2024/07 シングルを買う

 

GONG/ここに帰ってきてを購入
TwitterでもSixTONESの話が流れてくるようになっていた(おすすめツイート)

売上の伸びがイマイチらしいから普段世話になっているし西園寺さんおもろいし買うか〜と購入

GONGのMVを狂ったように見ていた記憶がある(ソロのMVもあるんだ!と新鮮だった)

 


2024/09 liSTening partyを聞く

 

ターニングポイント③

イヤホンで聴くと良い曲が多いなと思ったので音源購入に意味があることに気付く

(当時はCD取り込むのめんどくせ〜でデジタル販売を所望していた)


慎太郎ときょもの選んだ曲が刺さる率が高かった印象なのでその辺と好みが合うのかもしれん

ライブ映像流してくれるやつでメガネをかけた松村北斗のビジュにグゥ…となる


2024/10 VVSの円盤を見る

 

生バンドが最高すぎる!(あんスタのリアイベが生バンドであることに絶対的な信頼を置いているので)

360°ステージもヘッドフォンペンラもいいな〜!になる

Need you~TOP SECRET~WHY NOTのブロックが結構好きだった

 


2024/11 FC入る


流石にSixTONESが好きだということを認めざるを得ないな…と観念した

CDJ2425も外れたし、YOUNG OLDに次こそは行くぞ!となり、FCに入る(誕生日翌日というアホのタイミング)

自名義は当たらなかったんですがYOUNG OLDは東京入れて良かった!

 


2024/12 ライブ予習のため今までのCDを買う


買ったCDが届き次第WALKMANに入れて通勤BGMにしていた

別にSixTONESが広告やっていたモデルではないってのがダメだね(iPhoneで音楽聴くと充電減るのが気になっちゃって…)

特に好きな曲はチリンDance All Night Papercutあたりです(EDM系好きなのでウィプダもすき)

 

 

とまぁこんな感じでファンクラブに入るまでの沼落ちの経緯でした

接点はなくはないけど、好きって認めるまでに時間がかかっているって感じですね。大人になって時間がなくなって色んなものに手を出すことに臆病になっていて嫌なことだ…

「好きなら好きだって好きに叫ぼう」精神でいきたいものですね


とはいえ今もファンを名乗るのは烏滸がましい気持ちがあるので、ファンクラブとCDとBlu-rayとライブに金を払う人として情報を追い続けるようにしたいです

 

冠番組も始まるし、アニタイ決まったりとワクワクが止まらないので2025年も楽しみだな!基本的に音楽聴いたりライブ見たりするのが好きなオタクなので、これからもたくさん曲出してほしいな〜!

スタフォニ3rdが楽しみだねという記事(楽曲予想メイン)

スタフォニ3rdまであと約1ヶ月になったのでスタフォニ3rdの諸々を考えてみようと思います。

楽曲、シークレット枠について話していくよ〜

 

歌唱楽曲について

前提として、スタフォニ1stとスタフォニ2ndからの傾向と対策をまとめます

他はあまり規則性はない気がします

クライマックスやアルバム曲も必須というわけではなさそう

(スタライ8thとスタフォニ1st/2ndで披露した曲も1-2曲くらいしか被っていないので、スタライ8th組は逆算できるか?)

 

今までは4ユニットの参加でしたが、今回は1日あたり5ユニットなので1ユニットあたりの曲数は減る可能性もあるかも?それかソロ曲やユニットシャッフルメドレーが無くなる?

(もしくは両日参加組だけ3曲/日にして日ごとに1曲入れ替えてトータル歌唱曲を4曲にするとか?)

加えてスタフォニ1st参加組のRa*bitsとCrazy:B(Day2)、スタフォニ2nd参加組のALKALOID(Day2)も参加するので上記の法則が必ずしも当てはまるわけではないかもしれない

 

ともあれ、ユニットごとにこの歌歌うんじゃないのかな予想をそれぞれ4曲挙げるぞ

 

Eden(両日参加)

Psyche’s Butterfly」は確定枠、スタステで歌った楽園追放以降のイベント曲から「EXCEED」、アルバム新曲として「KEEP OUT」、ズ!の楽曲から声優ライブ未披露の「THE GENESIS」というチョイスにしてみました

EXCEEDとかGENESISはライブ映えしそうだし

正直「Absolute Perfection」とか「Awakening Myth」も全然可能性あるとは思う

スタステ4thでEveやったので今回はAdam/Eveはないんじゃないかな予想で

 

Ra*bits(両日参加)

  • FALLIN' LOVE=IT'S WONDERLAND
  • Love it Love it
  • メルティ♡キッチン
  • Love Ra*bits Party!!

キャスト変更以降初めてのキャストライブということで天満光センターの「FALLIN' LOVE=IT'S WONDERLAND」を選出、他はスタフォニ1stと被らないようにライブで盛り上がりそうな曲を選びました

(スタフォニ1stと同じ曲を入れるってこともあるだろうけれども)

(6/14追記:七夕の存在をすっかり忘れていたが、もしかしたら七夕近いし「Milky Starry Charm」もやるかも…!)

 

Knights(両日参加)

  • Castle of my Heart
  • Wonderful Happiness 
  • Or the Beautiful Golden Drop 
  • Luminous Crown

「Castle of my Heart」は確定枠、 個人的に聞きたいので「Wonderful Happiness」を入れました

あと2曲は、スタフォニ1stの流星隊が鉄虎忍翠センター曲をやったということもあり、新曲で埋められると判断して「Or the Beautiful Golden Drop」(絶対「綺麗だな」はライブ映えするので)と、シークレットで「We'll be "Knights"」を歌うとなると「Luminous Crown」は入れたいので選びました

シークレット枠については後述します

 

fine(Day1のみ)

「Never-ending Stage!!!!」は確定枠、テンペスト以外のイベント曲から「恋はプリマヴェーラ!」と「Dreaming Ocean」、かっこいいfineも見たいという願望から「Neo Sanctuary」で提出します

スタフォニ、バレンタイン曲は選ばれてこなかったのとハロウィン曲も2曲しかやっていないのでどの程度季節イベントの曲をチョイスするのかはいまいち分からん

 

MaM(Day1のみ)

  • ハンズクラフト
  • HELLO, NEW YEAR!
  • 君印 Be Ambitious!!
  • 愉快痛快 That's alright!

「ハンズクラフト」は確定枠、ズ!!の唯一のMaMイベントの「HELLO, NEW YEAR!」、あとはズ!時代でライブで盛り上がりそうな2曲を選出

Double Faceは出ない気もしているが、あるとしてもシークレット枠だと思うのでMaMで3-4曲は披露あると嬉しいな

 

ALKALOID(Day2のみ)

  • Black Out See Saw
  • UNDYING HOLY LOVE
  • Kiss of Life
  • Across the universe

「Black Out See Saw」か「UNDYING HOLY LOVE」のどちらかはやるのでは?読みで両方入れておきました

新曲の「Across the universe」もやりそう、あとは原点回帰の「Kiss of Life」を選出

ALKALOIDは結構未披露曲が残っているんですね

 

Crazy:B(Day2のみ)

  • NA NA NA SUMMER NIGHT BeeAT
  • RISKY VENUS
  • PARANOIA STREET
  • Foolish Alien

アルカと比べて未披露曲がほぼなし、ということでスタステ4th・スタフォニ1st・スタライ8thと被りすぎないようにした選曲になりました

キャストライブ未披露の「PARANOIA STREET」と新曲の「Foolish Alien」はやるんじゃないかなぁ

ただ、盛り上がる系の曲が多いのでアリアドネかHelter-Spiderのどちらかの出番もありそうではある

 

Day2はALKALOID & Crazy:Bの「SAKE OF LOVE」も披露される予想です

 

シークレット枠について

スタフォニ1stでは√AtoZとアホコンビOYS、スタフォニ2ndではデッドマンズがシークレット枠として披露されました

スタフォニ3rdにシークレット枠があるなら以下だと予想します

 

Day1(可能性高)

実現可能性を踏まえるといちばんやりそう。解散したから軽率に出すのもどうなのか?という気持ちもありつつ、年度が進んだことになったら余計叶わなくなる+スタライでも普通にDFとして出てきた+わりとあんスタのライブ運営チームは「サプライズで出ると素敵だよね!」って善意でこういうことしてきそうなのでDFはやりそうだな〜という気持ちになっています

選曲は最初の曲としての「=EYE=」が丸そうではあるが、スタライと被るのがネックかな

 

両日とも可能性あり

  •  We’ll be “Knights”/ Knights(レオ・泉)with 凛月・嵐

スタフォニ2ndパターンで「出演している演者の中でシークレット枠を完結させる」+「追憶セレクション関連楽曲の披露」ということでこっちも可能性高いかな〜と思う

Day1がDFでDay2がKnights(追憶軸)がいちばん現実的っぽい

 

Day1(大穴)

  • プリティのススメ/プリティ5

村瀬歩花江夏樹北村諒とプリティ3/5が揃うのであと2人がゲスト参加でもしかしたらプリ5披露あるかも?

(Day2は村瀬さん別イベントありのため除外)

シャッフル系だとここがいちばん可能性高いのでは

 

Flambé!は柿原さんに別イベントあり、La Mortも増田さんに別イベントありのため可能性は低いかと思います

他にあるとすればナイトキラーズくらいかな

Day2にシークレット枠として成立しそうなユニットがほぼないので、 We’ll be “Knights”はDay2と予想します

 

 

当たるかはさておき、以上スタフォニ3rd楽しみだねという事前に色々妄想する記事でした!たのしみ!